簡単に噛み砕いた!美容院の『マーケティング』と『ブランディング』取り組み方!

美容室ブランディング方法

【美容院の『マーケティング』と『ブランディング』】
『自身でテーマや特徴、ウリの部分を決める』
それが、マーケティング
『特徴やウリを他の人が認識している状態』
それが、ブランディング


【最終的に決めるのは自分ではなく『他の人』が判断して決まる】
いくら自分で「ウチの美容室は高級店だ」と言っても、
来ているお客様が「この店は安っぽい!」と感じてしまえば、それは失敗です。
「お客様がどう感じるか」それは自分では決められないのです。

美容室の特徴やウリの方向性は自身で決めますが、
現状それが本当にお店の特徴やウリなのか?は、周りの人が決めます。

なので、これから『ブランディング』について検討される美容室さんは、
まずは特徴やウリの『方向性やテーマ』を決めましょう!
そして、方向性やテーマが決まってから、何をするか具体的に決めましょう!

その結果、まず初めに来ているお客様が共通して「あの店は~~だ」という認識を持ってもらう。
そうなる様に何をするか考える。
こういった流れになります。


【最終的な『ブランディング』の目的とは!】
ブランディングは長い目で美容室経営を考える時には、非常に重要です。
ブランディングは1つではないし、1つ出来たとしてもそれが永遠とも限らない、
リブランディング、ブランドの変化も必要かも知れません。
そういったモノなんですが、このブランディングされた『内容』は最終的に、
お客様の来店動機に
なってくるモノなんです。

ブランディングの究極はもしかすると『ネームバリュー』かもしれません。
「結婚」「結婚式」と言えば「ゼクシィ」
「求人、採用」と言えば「Indeed(インディード)」
「ハンバーガー」と言えば「マクドナルド」
「美容室検索」と言えば「ホットペッパービューティー」


なかなかその領域にいく事はありませんが、
ブランディング内容があるから、数ある美容院の中から、その美容院を選んで来店してくれる。
ブランディング内容があるから、他より少々高くてもそのお店を選ぶ。
ブランディングとはそういう存在になるべき
事なんです。

『値引きをしなくても集客が出来る』
『値引き以外で差別化が出来る』
そんな経営の為にも『ブランディング』は大切になります。

美容室のウリやテーマ、特徴、強みが決まれば、
それをお客様に周知、認知、プロモーションしていく。

そのための一つのツールとして、ホットペッパービューティーや楽天ビューティー、minimo(ミニモ)、EPARK(イーパーク)などの集客WEB媒体や、
Facebook(フェイスブック)、Instagram(インスタグラム)などのSNSがあると思います。



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<Value Factory(バリューファクトリー)>
ホットペッパービューティーを出身し
自身で美容室経営するだけでなく、
大手コンサル会社でコンサルティングを学ぶ。
その実体験と知識を活かし、美容サロンさんの
集客、経営サポートを行う国内唯一の集団です!

まずは無料のカウンセリング、課題特定から♪
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代表 碇谷 紘史(いかりたに ひろし)
MAIL:valuefactory8@gmail.com
◆ValueFactory(バリューファクトリー)
https://value-factory.net/73215/
◆「働きたい!」って言われるお店研究所
https://ric831.wixsite.com/esalon
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